2010年9月 3日

天井を眺めながら思う

こうやって突然人生の終わりがやってくるのだろう。すぐ隣に身を潜めるヤツを今強烈に意識して怖くなった。生きねばならん、しかし残された時間を知ることは出来ない…昨夜俺は終わっていたかもしれないことにゾッとした…運が良いのも大概だ。自分の人生にたくさんの人が関わって下さっていることを感謝して、あまり無茶はするまいと反省しました。身体は疲れているのに眠れない。