2011年6月 1日

あそこに小さく見える遠くの小島へ。



今行けたら、どんな光景があってどんな音がしてるんだろうと想像するだけで怖いような楽しいような。
少年時代、夢遊病ぎみでふと目覚めたら近くのダムの橋の上にいるかも…という恐怖心で寝るの恐怖症だったのを思い出した。またはそこから弟が落ちてしまうんじゃないかという根拠の無い恐怖で泣いてたなぁ。弱々時代。

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